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今週のCDアルバム売上レポートから2025年9月29日~10月1日の集計が明らかとなり、CxM『HYPE VIBES』が85,767枚を売り上げて首位を走っている。
本作は、SEVENTEENのS.COUPSとMINGYUによるスペシャルユニット・CxMの1stミニアルバム。リード曲「5, 4, 3 (Pretty woman) (feat. Lay Bankz)」を含め、「Fiesta」「Worth it」「For you」「Young again」「Earth」の計6曲を収録。CxMの2人は全曲の作詞・作曲に参加している。現在、2位以下に約5.2万枚の差をつけて首位を独走中だ。
続いて、代表曲「倍倍FIGHT!」や「キス・ミー・パティシエ」「レベチかわいい!」など全14曲を収録した、CANDY TUNEの1stアルバム『倍倍FIGHT!』が32,785枚を売り上げて2位に。そして、SHINeeのリーダーでソロ活動も行うONEWの日本2ndミニアルバム『SAKU』が12,988枚で現在3位につけている。
4位には、tripleSの日本選抜ユニット tripleS ∞!の1st EP『SecretHimitsuBimil』が9,200枚で走行中。続いて、青木陽菜の1stアルバム『Letters』が9,164枚で5位につけている。
◎Billboard JAPANアルバムセールス集計速報
(2025年9月29日~10月1日の集計)
1位『HYPE VIBES』CxM(85,767枚)
2位『倍倍FIGHT!』CANDY TUNE(32,785枚)
3位『SAKU』ONEW(12,988枚)
4位『SecretHimitsuBimil』tripleS(9,200枚)
5位『Letters』青木陽菜(9,164枚)
※Billboard JAPANのCDセールスデータは、SoundScan Japanのデータを使用しています。
(P)&(C) PLEDIS Entertainment
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