エンターテインメント・ウェブマガジン
ACIDMANが、2025年10月29日にリリースとなるトリビュートアルバム『ACIDMAN Tribute Works』の全参加アーティストを発表した。
本作には、ELLEGARDEN、ストレイテナー、yama、jon-YAKITORY、SOIL&”PIMP”SESSIONS、10-FEET、the band apart、THE ORAL CIGARETTES、じん、Dragon Ash、downy、東京スカパラダイスオーケストラ、LEO(ALI)、BRAHMANといった、長きに渡りロックシーンを共に歩んできた盟友をはじめ、ACIDMANと強い所縁のあるアーティストたちが参加。ACIDMANが表現する人間、生命、宇宙に向き合った作品を、参加アーティストが再解釈・表現することで、新たな楽曲として生まれ変わる。
なお、トリビュートアルバムと同日に、ニューアルバム『光学』もリリースとなるが、UNIVERSAL MUSIC STOREでの2作同時購入特典も発表となった。A賞は、トリビュートアルバムの参加アーティストであり、ACIDMANとはインディーズ時代からの盟友でもあるホリエアツシ(ストレイテナー/vo, g, pf)、荒井岳史(the band apart/vo, g)をゲストに招き、大木伸夫(vo,g)と共にアルバムや盟友ならではの話などについて語り合うトークイベントへの招待。B賞は、ACIDMANメンバー直筆サインを入れたポスターとなる。
◎リリース情報
アルバム『光学』
2025/10/29 RELEASE
<初回限定盤(CD+Blu-ray)>
TYCT-69356 / 7,040円(tax in.)
<通常盤(CD)>
TYCT-60252 / 3,520円(tax in.)
トリビュートアルバム『ACIDMAN Tribute Works』
2025/10/29 RELEASE
<CD>
TYCT-60253 / 3,520円(tax in.)
【全参加アーティスト】
・ELLEGARDEN「アイソトープ」
・ストレイテナー 「world symphony」
・yama「季節の灯」
・jon-YAKITORY「輝けるもの」
・SOIL&”PIMP”SESSIONS 「at」
・10-FEET「赤橙」
・the band apart「夜のために」
・THE ORAL CIGARETTES「migration 1064」(※)
・じん「Rebirth」
・Dragon Ash「ある証明」
・downy「風、冴ゆる」
・東京スカパラダイスオーケストラ「to live feat.LEO (ALI)」
・BRAHMAN「SILENCE」
◎イベント情報
【ACIDMAN 13th ALBUM「光学」&「ACIDMAN Tribute Works」同時発売記念イベント・宴】
2025年10月31日(金)都内某所
出演:大木伸夫(ACIDMAN)、ホリエアツシ(ストレイテナー)、荒井岳史(the band apart)
https://www.universal-music.co.jp/acidman/news/2025-08-22
※「migration 1064」の「64」は、上付き文字が正式表記。
J-POP2026年9月28日
山内総一郎が、7月22日発売のニューアルバム『A』を携えた【アルバムツアー2026『A』】のファイナル公演を東京・Zepp Shinjukuで開催し、アフタームービーを公開した。 『A』は、変わらない本質的なものと変化していく音楽性を多 … 続きを読む
J-POP2026年9月28日
yamaが、アニメ『マロニエ王国の七人の騎士』のオープニング主題歌「さよならは言わない」を10月7日に配信リリースすることが決定した。 本楽曲は亀田誠治をプロデューサーに迎え、作詞・作曲をyamaと亀田のコライトで制作した。編曲とプロデ … 続きを読む
J-POP2026年9月28日
ILLITが、10月26日にリリースするミニアルバム『BREAK EVEN』のトラックリストを公開した。 トラックリストは、YUNAH、MINJU、MOKA、WONHEE、IROHAの5人が9月28日正午にグループ公式SNSで公開したも … 続きを読む
J-POP2026年9月28日
Dream Amiの新曲「夢のつづき」が、10月3日に配信およびミュージックカードとしてリリースされる。 「夢のつづき」は、Dream Amiが一緒に多くの時間を過ごしてきたDreamメンバーへの素直な想いと、未来への希望を込めて作詞し … 続きを読む
J-POP2026年9月28日
AIが、2026年10月2日に新曲「It’s AI」を配信リリースする。 新曲「It’s AI」は、自身のシグネチャー“AI(アイ)”と、世の中に氾濫する“AI(エーアイ)”を、シニカルな角度のユーモアと愛を持っ … 続きを読む