大黒摩季、リビエラ逗子マリーナで【“ラテン家の人々” Vol.2】開催決定

2024年6月20日 / 19:45

 大黒摩季が、【“ ラテン家の人々◎ ” Vol.2 ~ Paraíso de la Salsa @リビエラ逗子マリーナ △▽ ~】を8月17日、18日にリビエラ逗子マリーナ野外特設ステージで開催することが、決定した。

 大黒摩季がオルケスタ・デ・ラ・ルスと共に、2023年8月にビルボードライブ横浜で開催した【“ラテン家の人々”ライブ VOL.1】。今回、その第2弾が開催される。オルケスタ・デ・ラ・ルスのメンバー、大黒摩季サウンドの要である奇才ピアニスト柴田敏孝、ラテンの貴公子、當間ローズ(8月18日のみ参加)、そして大黒摩季の従姉妹という謎のコロンビア人アーティスト、マキータ・ゴメスに加え、ハイパーラテンDJ&アーティストのLatin Samurai、超絶セクシー&エネルギッシュなサルサダンサーのMisakiをはじめ多彩なゲストを迎える予定だ。

 会場には、VIPエリアも用意。さらにラテン・フードやトロピカルドリンクのブースも出店され、ドア・オープンとともに開始されるラジオ・パーソナリティ・ショーやDJタイム、ダンススクールの現役コーチでもあるMisakiとダンサー達が直接教えてくれるサルサステップ教室など、子供から大人、年配まで楽しめる様々なアトラクションが繰り広げられる。

◎公演情報
【“ ラテン家の人々◎ ” Vol.2 ~ Paraíso de la Salsa @リビエラ逗子マリーナ ▲▼ ~】
2024年8月17日(土)、18日(日)
神奈川・リビエラ逗子マリーナ野外特設ステージ
OPEN 14:00 / START 16:00
チケット:各日定員500名 /来場特典付
・スタンディングエリア 15,000円(税込)
・VIPエリア 2名ペアチケット 70,000円(税込)
※2名様分のオードブルとシャンパン付・専用テーブル席
※ライブ終了後のアフターパーティ参加可能
※2名1組のペアチケットのみの販売
出演:
オルケスタ・デ・ラ・ルス
大黒摩季
マキータ・ゴメス
柴田敏孝
當間ローズ(8月18日のみ)
Latin Samurai
Misaki & Salsa Dancers
サマンサ・アナンサ
ベラ グラマラス 
他、ゲスト・アーティスト(随時発表)

※「◎」の正式表記はハイビスカスの絵文字
※「▽」の正式表記は錨の絵文字
※「▽」の正式表記は星の絵文字


音楽ニュースMUSIC NEWS

【日向坂46「五期生 LIVE」】7月開催、五期生楽曲「円周率」MVで佐藤優羽の初センター担当が明らかに

J-POP2026年5月18日

 日向坂46の五期生による単独公演【日向坂46「五期生 LIVE」】が、2026年7月15日・16日に神奈川・ぴあアリーナMMで開催される。  五期生だけで単独ライブを行うのは、今回で3度目。5月26日まで、チケットのオフィシャルファンクラ … 続きを読む

Perfume、ライブ映像作品『ネビュラロマンス』より東京ドーム公演ハイライトを公開

J-POP2026年5月18日

 Perfumeが、2026年5月27日にリリースされるLIVE Blu-ray&DVD『Perfume ZO/Z5 Anniversary “ネビュラロマンス” -完全版-』より、東京・東京ドーム公演のハイライト映像を公開した。  今回公 … 続きを読む

櫻坂46の新曲「Lonesome rabbit」センターは森田ひかる、先行配信&MVプレミア公開へ

J-POP2026年5月18日

 櫻坂46が、新曲「Lonesome rabbit」のフォーメーションを発表した。  新曲「Lonesome rabbit」は、2026年6月10日にリリースとなるニューシングル『Lonesome rabbit / What’s … 続きを読む

Ado日産スタジアム公演のタイトルは【Ao】、ORIHARA描き下ろしキービジュアル公開

J-POP2026年5月18日

 Adoが、2026年7月4日・5日に開催する神奈川・日産スタジアム公演のタイトルとキービジュアルを公開した。  公演タイトルは【Ado STADIUM LIVE 2026「Ao」】。キービジュアルは、Adoのイメージディレクターを務めるO … 続きを読む

FRUITS ZIPPER/CUTIE STREET/Kep1er/モナキら出演【ASIA CULTURE FESTIVAL 2026】6月開催

J-POP2026年5月18日

 イベント【ASIA CULTURE FESTIVAL 2026】が、2026年6月9日・10日に東京・東京ガーデンシアターにて開催される。  本イベントは、2025年の日韓国交正常化60周年という節目を背景に、日本・韓国を中心としたアジア … 続きを読む

page top