BABYTANTSと打ち上げ的トークイベント【BABYTANTS 第2章幕開けを祝う会】7/22開催決定! ファンも交えて語り合うコーナーも

2026年6月11日 / 18:00

 楽(らくぅ)と救(きゅう)からなる双子のセルフプロデュース・ロックアイドルユニット、BABYTANTS(ベビタンツ)。7月22日(水)新宿・ROCK CAFE LOFT is your roomにて【BABYTANTS 第2章幕開けを祝う会】なるトークイベントを開催することが決定した。

<BABYTANTS公開インタビュー~ファンとの語る会>

 このイベントは、数多のアイドルに取材していた音楽ライター・平賀哲雄をMCに迎え、第2章の幕開けとなった7月14日開催の新宿MARZワンマンライブを裏側も含め振り返りつつ、今後のヴィジョン含む第2章について語る公開インタビューからスタート。また【BABYTANTSを語る会~ファンも交えてのトークライブ】として来場者にも参加してもらい、新宿MARZワンマンライブの感想や、BABYTANTSを好きになったきっかけ、BABYTANTSとの思い出、今後のBABYTANTSに期待することなどを語ってもらうクロストークも実施する。

<BABYTANTSが対バンしてきた相手などアイドル紹介>

 さらに、イベント後半では【BABYTANTSとアイドルを語る会】として、BABYTANTSがこれまで対バンしてきた相手の中から印象的だったグループをチョイスしてもらい、その対象の音源や映像を流しながらトークしていく。また、ファンから今度対バンしてもらいたいアイドルを本人たちにプレゼンしてもらうコーナーも設ける予定だ。

 なお、今回のイベントでは、BABYTANTS考案のオリジナルドリンク&オリジナルフードを用意。着席制で飲食しながらカジュアルに楽しめる会場となっているので、当日はこちらもぜひチェックしてもらいたい。終演後には特典会も行うので、この貴重な機会をお見逃しなく。チケットは、6月11日(木)18:00~LivePocketにて販売スタート(先着順)。

◎【BABYTANTS 第2章幕開けを祝う会】
2026年7月22日(水)新宿・ROCK CAFE LOFT is your room
OPEN 18:30 START 19:00(※終演後、特典会あり)
出演:BABYTANTS、BABYTANTSファンの皆さん、平賀哲雄(MC)
チケット:前売2,500円(tax in.)当日3,000円(tax in.)
チケット発売日:6月11日(木)18:00
チケット販売プレイガイド:
https://livepocket.jp/e/hxeha


音楽ニュースMUSIC NEWS

大森元貴、映画『SUKIYAKI 上を向いて歩こう』への出演が発表

J-POP2026年9月11日

 大森元貴が、2026年12月25日公開の映画『SUKIYAKI 上を向いて歩こう』に出演することが発表された。  大森が演じるのは、中村八大(岡田准一)と永六輔(松坂桃李)のタッグが生み出した「黒い花びら」で第1回日本レコード大賞を受賞し … 続きを読む

ビリー・ジョエル、脳疾患の診断を下した医師に“ライブが脳の神経にダメージを与えていた”と告げられたと明かす

洋楽2026年9月11日

 昨年、正常圧水頭症の診断を下されたビリー・ジョエルだが、自身のコンサートが脳に及ぼしていた予想外のダメージについて、ついに口を開いた。  現地時間2026年9月9日、自身のSiriusXMチャンネルでのインタビューで、77歳の“ピアノ・マ … 続きを読む

【ビショップ音楽祭2026】最終出演者にcero/寺久保伶矢が決定、全アクト&タイムテーブル解禁

J-POP2026年9月11日

 10月3日に、兵庫・神戸メリケンパークで開催される野外フェス【ビショップ音楽祭2026】の全出演アーティストが本日9月11日に発表され、タイムテーブルも解禁となった。  これまでに発表したALI、UA、SIRUP、Jeremy Quart … 続きを読む

ハリー・スタイルズ、2027年【Together, Together Tour】日程発表

洋楽2026年9月11日

 ハリー・スタイルズが、【Together, Together Tour】を2027年へと延長することを発表した。  今回追加されたのは、北米とヨーロッパのスタジアムでの25公演で、現地時間4月2日に米フェニックスからスタートし、ダラス、ロ … 続きを読む

yonige、新曲「Tough Love」9/16デジタルリリース決定

J-POP2026年9月11日

 yonigeが、新曲「Tough Love」を9月16日に配信リリースすることが決定した。  本楽曲は、元カレへの赤裸々な愛憎を込めた楽曲で、恋愛の恨みつらみを前に進むための武器にかえて戦うような、痛快なアンセムソングになっている。また、 … 続きを読む

page top