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豆原一成(JO1)が、2025年10月10日発売の『Quick Japan』vol.180のバックカバーおよび15ページ特集「俳優・豆原一成(JO1) 光を背に、役を宿す」に登場する。
特集では、10月24日に全国公開される市毛良枝とのW主演映画『富士山と、コーヒーと、しあわせの数式』のほか、映画『BADBOYS -THE MOVIE-』での主演や日曜劇場『海に眠るダイヤモンド』への出演など、豆原に「演じること」に対するロングインタビューを実施。芝居に臨むときの心構え、役者としての野望などについて深掘りしている。
また、映画『富士山と、コーヒーと、しあわせの数式』の中西健二監督や同作で映画初出演を果たした福田歩汰(DXTEEN)が語る「俳優・豆原一成」の魅力、さらに豆原の過去の出演作の共演者や監督からのコメントも掲載。さまざまな側面から「俳優・豆原一成」に迫る。
さらに、バックカバーは「俳優・豆原一成」としての存在感が表れたモノクロ写真を採用。中面の特集ではモノクロとカラー、2パターンのグラビアを掲載している。
◎書籍情報
『Quick Japan』vol.180
2025年10月10日(金)発売
価格:1,870円(tax in.)
※内容は予告なく変更する場合があります
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